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映画「無間道(Infernal Affairs)」

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なんだかこのブログが、映画+小説のレビューブログになりつつありますが、そんなことは気にせず淡々と頑張ります。この映画「無間道」は、実はマフィアの一味である警察官と、実は警察官であるマフィア幹部との戦いを描いた作品です。知っている人は知っていると思いますが、今年の初めに公開された「ディパーテッド」の元になった映画でもあります。

[blog] 映画「ディパーテッド」 - LostMemories
[web] インファナル・アフェア - Yahoo!映画


どんな映画かは上のURLを参照してみてください。マフィアと警察の意地をかけた戦いともいえます。潜入捜査官を演じるトニー・レオンは、役にはまりすぎてて驚きでした。ディパーテッドのディカプリオもなかなかイケてるやん?って思ってたけど、これを観たら絶対トニー・レオンの方が優勢。なんというか、ディカプリオは悪役もいけるけど、すごく派手なイメージが強いっていうのもあるのかも。

ディパーテッドのマット・デイモンと、アンディ・ラウはけっこういい勝負だと思う。どちらも違和感なく演じてたし、個人的には両方とも好きなんでw

ストーリーを比較すると、ディパーテッドの方には最後のシーンが付け加わってるのに対し、インファナル・アフェアの方では葬式のシーンで終わってるのが両者の文化の違いなのかなって。多分、アメリカのマフィアの方だと、最後まできっちりとやる印象が強そう。あと、ディパーテッドの方は衝撃的なシーン(例えば、エレベータで撃たれるシーンとか)が強調されてるのに対して、インファナル・アフェアの方では、より登場人物の心情を表現しようとしたんじゃないかって思いました。すごく表情が豊かだしね。


そんなわけで、ディパーテッドも良かったけれど、やっぱりインファナル・アフェアの方が好きですね。トニー・レオンにやられました。

映画「陽気なギャングが地球を回す」

伊坂幸太郎の小説「陽気なギャングが地球を回す」が去年に映画になってました。たまたま中古DVDを見てた時に発見して、これはいつか観よう!と思って、忘れて数か月。やっとTSUTAYAでDVD借りてみてみました。


おおまかなストーリーについては、以前書いた記事にあるので、そちらを参照してください。でも、小説と映画では結末が違うんでかなりびっくりしました。「こんな結末だったっけ?」ってちょっと考えてしまいました。映画の方も、これはこれでアリなのかもしれないですが、個人的には小説の方が好きですね。検問でひっかかるシーンも、原作では意味があったのにな?。あと、ニセ警察官もあんな風に活躍するとは思わなかった。

とはいえ、全体的には面白かったです。初めに車がドリフトでかわしながらパトカーを撒き、しかもほぼ真横になりながら建物の隙間に入り込む!ありえないw いくらCGとはいえ、あれはびっくりした。原作では、あんな設定だったっけかとついついツッコミをいれたくなります。

役者さんの方では、成瀬を演じる大沢たかおと、雪子を演じる鈴木京香が頑張ってました。もちろん、響野役の佐藤浩市の演説もすごく気合いが入っていたし、しゃべってる量もきっと他の人より多い印象でしたw 久遠役の松田翔太も、とてもさわやかな感じ。


「オーシャンズ11に満足できなかった人」が満足できるかどうかはちょっと微妙ですが、これはこれで楽しめる映画だと思いました。でも、まずは原作の方をお勧めします!

映画「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」

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友達がmixiで観に行ってきたって言ってたので、僕も観に行くことにしました。この「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」は、今のところ出版されている7作品中の5つめということで、いろいろな展開が期待されるところです。


映画の方ですが、すごくすっきりとまとまっていて、とてもあれだけの長編が時間に収まったなといった感じでした。ハリー・ポッターを演じるダニエル・ラドクリフもすっかり大人の仲間入りで、かなり頑張ってるように思いました。ちょっとしたことですが、ダニエル・ラドクリフは明日が誕生日(7月23日)らしいですよ。

公開前から噂になっていたキスシーンは、意外と普通?というのか、流れ的にはあっさりとしてました。実は、原作をまだ読んでないんですが、もうちょっと後半の盛り上がるシーンで出てくるのかと思ってました。彼のインタビューとかを観てても、あのシーンについての質問が多かったらしく、テンパリ具合が面白かったりします。

個人的に注目な、俳優のアラン・リックマン(セブルス・スネイプ役)の不気味な演技もよかったと思いました。アラン・リックマンは悪役が多いように思うんですが、この役もある意味では悪役?なのかな?閉心術を教えるときなんかは、ポッターを苦しめるという意味で半分は悪役ぽかったですよね?


そんなわけで俳優さんの演技が光る映画だったと思いました。全体的な展開に注目してみると、ややこじんまりとしているものの、特に矛盾とかはなくて分かりやすかったです。もうちょっとハッピーな終わり方を期待していたんですが、結局彼は大切なものを失い、彼自身もまた傷ついてしまって、ちょっとなんだかな?って思いました。

とは言っても、OWL試験のあたりの出来事や、預言の玉?がくずれるシーンなんかはけっこう迫力あります。原作を知っている人ならそれなりに楽しめるのではないでしょうか。

映画「ゲド戦記」

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約1年前に公開されて、なにかと物議を醸し出した映画「ゲド戦記」のDVDを借りてみました。TSUTAYAに行ってもなかなか置いてなかったんですが、昨日行ったら少しだけ置いてあったんで、衝動的にレジカウンタに持って行ってました(⊃д⊂)

去年はあれだけ話題になってたので、きっと説明の必要もないと思います。宮崎駿の息子、宮崎吾朗が監督を務めたということで、彼の父親がかなりの批判をしていました。彼自身が製作するチャンスがあっただけに、もっと別の作品にしたかったという想いもあるのでしょう。そのあたりのゴタゴタは、Wikipediaの方にも載っているので参照してみると面白いかもしれません。

[wiki] ゲド戦記 - Wikipedia


さて、感想なんですが、思ったよりきれいにまとまっていたかなって思いました。去年、この映画を観に行ってた先輩も同じことを言っていたので、大半の人はそう感じるものかもしれません。確かに、前半のセリフのテンポがすごく単調だったり、アレンとテルーが急に仲良くなったりと、アニメじゃない映画だったら絶対ツッコミが入りそうな場面はあったんですが、それ以外はそれほどおかしいところもなく、普通に楽しめました。

まあでも、普通のアニメっぽい印象がぬぐえず、ジブリに含めるのはどうなのかな?。この映画のテーマと言われれば、間違いなく「命の大切さ」となるところなんですが、こんなストレートな感じでいいんだろうか。もうちょっといろんな主張があってもいいんじゃないかな?。

「命を大切にしないやつなんか大嫌いだ!」ってテルーが叫ぶシーンも、そんな場所で!?って思ったりしました。もっと山場みたいなところで言うのかと思ってたのにな。

映画「日本沈没」

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ずっと前に先輩に勧められていたのを思い出して観てみることにしました。日本が1年以内に沈むといわれ、必死に災害から多くの人を守ろうとするレスキュー隊員・阿部玲子と潜水艇漕艇者の小野寺俊夫の2人の姿をメインに製作された映画「日本沈没」です。

阿部玲子役の柴咲コウと、小野寺俊夫役の草彅剛はこの作品ではかなりおいしいです。また、避難民の代表ともいえる倉木美咲役の福田麻由子もかなりいい感じ。正直、福田麻由子の表情はかなり癒されます。彼女って5歳の時から女優やってるんですね。すごすぎです。

そんなわけで、役者さんについてはかなりの熱演があってよかったのではないかなと。石坂浩二の山本首相役もすごくさまになっていたし、危機管理担当大臣の大地真央も威厳ある雰囲気を出してました。博士役の豊川悦司もめちゃめちゃハマリ役だったし、配役はとにかくよかったのではないかなと。

ちょっと気になる点があるなら、日本が沈没するあたりはすごく象徴的なシーンが多かった点。京都が沈没したら、清水寺が崩壊してる場面が出るし、奈良だと大仏。そんな明らかに日本がやばい!みたいなシーンを乱発しなくてもいいのになって思えました。

また、正面から光が差していて、その中に人が立っているようなシーン(たとえば、首相が危機管理担当大臣にいろいろと語りかけるあたり)も多かったし。いわゆる後光が差してるように見える場面なんですが、これも多用しすぎてわざとらしい気がします。最後の終わりのシーンも、あんなわざとらしくしなくてもいいのにね。

そんなわけで、さすがTBSという雰囲気が漂う映画なんですが、ストーリーの展開自体は面白いと思うので、観ていて損はないかなって感じでした。

映画「オーシャンズ11」

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今年の夏に映画「オーシャンズ13」が公開されますね。これは観に行かなくては!と思ったので、復習のために「オーシャンズ11」を観てみました。ラスベガスにあるカジノの金庫をやぶるための壮大な犯罪計画を描いた映画です。難攻不落な金庫を攻略していくシーンはすごく見ごたえがあります。


この映画の登場人物の1人であるダニエル・オーシャンズ(ジョージ・クルーニー)は、刑務所から出所後、大きな計画を立ち上げます。それはラスベガスのカジノのお金が集中する金庫を攻略すること…。この計画を実行するために、仲間を10人呼び集めます。さまざまな経緯を持ち、独特の技術を操る集団が結成されます。

金庫を攻略するために、事前に徹底的な調査が行われます。時には失敗も犯しながらも準備は進められ、作戦決行の当日、壮大な計画が実行されることになります…。果たして無事に金庫を攻略することができるのか!?


といったストーリーなんですが、11人のメンバーそれぞれがしっかりと役割を果たしていくのが素晴らしいです。起爆装置の電池切れとか、予想外のアクシデントもあったりするわけですが、それでも結果オーライで進んでいくあたりが歯切れがよいというのか、軽いノリで楽しめます。

最後で、SWATが金庫に突入して、捕まってしまうのか!と思ったら、なぜか消えていなくなってしまってるのもびっくりしました。あのシーンの少し前までは順番に謎解きをしながら進んでいってるんですが、あそこだけは観客にも考えてほしいって意図があるのかもしれません。どうして犯人グループが消えてしまったのか。それを考えるのも楽しいし、分かったときの驚きも忘れられません。

ジョージ・クルーニーやブラッド・ピット、マット・デイモン、アンディ・ガルシア、ジュリア・ロバーツなどなど、役者さんもかなりな面々。ブラッド・ピットがお医者さんに扮してるのが笑えましたw


借りてきたDVDには、出演者による解説(?)音声も入っていて楽しめました。音声上では「これを聞く人は5人くらいしかいないだろうね」とか言ってますが、ちゃんと聞いてみましたよゝ(^O^)丿 また、ドビュッシーのベルガマスク組曲のうちの1曲「月の光」がテーマになっているのか、各所で流れていました。最後で1人1人が去っていくシーンではもちろん、実はマット・デイモンが作戦会議に向かうあたりでも、ピアノ版がかすかに流れていたりします。このへんに注目してみても面白いと思います。

映画「ダイ・ハード4.0」

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昨日友人と、映画「ダイ・ハード4.0」を観てきました。このダイ・ハード4.0は、前作が発表されてから12年ぶりの作品ということで非常に注目を集めています。ただ単なるアクション映画という枠には収まらず、勇気をふりしぼって行動するという理念が今回も守られていました。


ストーリーは、もしアメリカでサイバーテロが起こったらどうなるかを示唆するものでした。日常ではほとんど意識されることのない交通網や金融システム、通信、電力・ガス・水道などのライフラインがほぼ同時に制圧されたとしたら…、まさにこの映画の前半で描かれていたことが現実になるかもしれません。

主人公のジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)は今回も大活躍です。予告編でもやっていた、トンネル内で回転しながら飛んでくる車をかわすシーンは鳥肌が立ちます。その直後にヘリを打ち落とすシーンもかなり圧巻。リアルにあんなことができたら本当に神業ですが、驚くほどシームレスで流れもよく、観客を飽きさせません。

他にも見どころなのが、なぜか爆撃機がジョン・マクレーンの運転する車を爆撃しにくるところ。高速道路がすぐそこまで崩れてくるのをうまくかわして、最後には爆撃機さえも落としてしまうという驚きの展開。日本の映画では、あそこまで爆発させるような作品はきっとないんじゃないですかね?。

そんなかなりハイレベルな作品なんですが、実際にあんな感じのサイバーテロが実現可能かというと…、ちょっと疑問。あそこまで簡単に侵入可能なシステムってどれだけ脆弱やねん!とつっこみたくなりますね。いくらシステムの開発者とはいっても、そのシステムの弱点を知ってるんだったら、ちょっとでも直しておこうって思うのがハッカー的な心理じゃないんでしょうか。


というわけで、映画としてはとてもおすすめの作品です。ところどころ痛そうなシーンがありますが、1作目と比べるとそれほど血が出てくる場面もなく、純粋に楽しめると思います。

映画「ダイ・ハード」

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今日、上映中の作品「ダイ・ハード4.0」を観に行く予定なんで、その予習(?)ということでツタヤでDVDを借りてきました。1988年に製作された映画「ダイ・ハード」です。あまりに有名なので、これまでも何度か見たことがあるんですが、ちゃんと意識してみたのは初めてのような気がします。


作品の紹介は必要ないかもしれませんが、簡単にだけメモしておきます。ニューヨーク市警のジョン・マクレーンは、妻に会いに行くためにクリスマス・イブにロサンゼルスまでやってきます。妻はある会社の重役で、多忙な生活を送っていました。ジョンはその会社に向かうことになります。

しかし、突然訪れるテロリストのために、会社は騒然とします。ジョンは、なんとかテロリストから逃げ延び、妻と人質のためにひたすら戦い続けます。やっつけたテロリストから武器を奪い、通信機で警察を呼び、徐々にテロリストたちを包囲していきます。「こんなことをするためにロスに来たはずじゃなかったのに。」そんな弱気な思いも胸に、勇気をふりしぼって立ち向かうのでした。


この映画の素晴らしいのは、やはり銃撃戦のシーンやテロリストとのやり取りのあたりでしょう。先を予想させない展開や、敵の裏をかく心理戦、ダメージを受けて弱気になりながらもひたすら立ち向かっていく姿はめちゃめちゃかっこいいです!久しぶりにいい映画を見たって気になりました≧∇≦

ジョン・マクレーンを演じるブルース・ウィリスの演技はもちろん、パウエル巡査役のレジナルド・ベルジョンソン、テロリスト・ハンス役のアラン・リックマンなどもいい仕事をしてました。ちょっとだけ昔の映画という感じですが、アクションシーンなどは全然見ごたえアリです。

最後に、「西海岸」を皮肉ったセリフと、いろんな場所で流れる第九(ベートーヴェンの交響曲第9番)もけっこう好きでした。ここ最近は、パイレーツ・オブ・カリビアンの作品も見ようと思ってましたが、ダイ・ハードの他の作品も改めて見てみたくなりました。

映画「オーシャンズ12」

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今年の8月11日に公開されるオーシャンズ13。実はこのオーシャンズシリーズを僕は観たことがないのです。なのですが、予告編を見てちょっと興味を持ったので、予習で「オーシャンズ12」を観てみることにしました。


いきなり家を持ち上げて泥棒をしようとしたりして、これから先どうなるんだ!って期待させてくれますヽ(´ー`)ノ でも、途中から雲行きが怪しくなり、うまくいきそうにない作戦を実行したりして、みんな逮捕された時はどうなることかと。でも、なぜか釈放され、最後の最後でひっくり返るあたりはすごいな?って思いましたね。やっぱりあんな感じで、最後で「まさか!」と思わせてくれる作品は好きです。

ジョージ・クルーニーやブラッド・ピット、ジュリア・ロバーツ、マット・デイモンなどなど、かなりのメンバーが出てくるので驚かされます。初めて観る作品で多くの人数の役割を頭に入れないといけないのでちょっと大変かな?とも思っていたんですが、実は作品で重要な役割を果たすのはけっこう限られていたりします。その分、入りやすかったかなとは思いました。それにしても、この映画は何人まで人が増えていくんだろう...。

ブラッド・ピットの携帯を取られた時の表情がかなり良かったですw せっかくなんでオーシャンズ11も観てみたいなって思いました。また時間が取れればDVDを借りてこようかな。

[wiki] オーシャンズ12 - Wikipedia

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン / ワールド・エンド」

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パイレーツ・オブ・カリビアンの第3作目にあたる、この「パイレーツ・オブ・カリビアン / ワールド・エンド」。これまでの作品の締めくくりの作品ということで、これまで明かされることのなかった謎も数多く解き明かされます。3時間のかなり長い映画ですが、時間が過ぎるのを忘れるほどでした。


実は僕は2作目を観たことがなくて、ちょっと話についていけるかな?と不安だったのですが、観ていくうちにだんだんと思い出してきて、話にもちょっとずつ追いついていけるようになりました。でも、やっぱりこの映画は前作、前々作ともに観ておいたほうがもっと楽しめる作品ですね。確かに、観てなくても格闘シーンとかは面白くて、非常に見ごたえがあるんですが、ストーリーに取り残されるのはやるせないかもしれません。

それにしても、ジョニー・ディップが宝箱めがけて発砲するシーンはかなり惚れます。ちょっと見た目は怪しいキャプテン・ジャック・スパロウなんですが、あのシーンだけは彼の目にやられます。確か予告編とかTVのCMとかでも映ってるシーンがあったと思うんですが、あのシーンは素晴らしいです。

あと、ウィルが刺されるシーンもすごく印象的でした。僕はああいうシーンには弱いらしく、刺された瞬間自分も刺されたかのような錯覚に陥ってしまうんです。きっとあの瞬間は僕も痛そうな顔をしてると思う。別に直そうと思ってるわけじゃないんですが、見られたら恥ずかしいなって思うくらいですか。

なぜか格闘シーンの真っ最中に「結婚しよう!」って言い出すのも面白かったです。なんでそのタイミングやねん!みたいな。でも、その後の話を聞くと納得しますね。もし自分自身がいつ死ぬか分からないとして、自分の想ってる人が隣にいるとしたら、そんなふうに考えるのも変じゃないかなって。


そんなわけで、初めての人でもきっと楽しめるんじゃないかなって思います。おさるさんの珍妙な行動にも注目ですゝ(^O^)丿

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