マーラーの墓に行こうとしたら、ちょうど閉館時間で入り口の門が目の前でガラガラ〜。ウィーンに来て1回で門が閉じるところを見られたのはある意味貴重だったかもしれません。
マーラーのお墓は見られなかったのは残念でしたが、また来るためのいい理由になったかも?

今docomo携帯を使っているんですが、メールや電話をかける(もしくは受ける)可能性があるのであれば、料金プランの変更を忘れずに。
考え方としては、普段よりかなりたくさん電話をかけてるのと同じなので、うまく料金体系を選べば料金を安く抑えられます。

プラハのドボルザーク博物館はがっかり名所でした。想像を超える場所の狭さと、旧市街地からの遠さもあって、あれは行ってもみになるものがないように思いました。
がっかりしたことを共有したければ行く価値あり?かもしれません。

今日はプラハから出発して、チェスキー・クルムロフ経由ウィーンに向かいます。今日は寒気が流れ込む関係でプラハは吹雪いてます。かなり寒いです。
ガイドさんの案内では、北海道とあまり変わらない気温らしいです。

オプショナルツアーに申し込んで、晩ご飯+マリオネットの劇を見に行ってきました。夜遅かったこともあり、やや疲れ気味…。時差の影響は大きいです。

時差ボケがまだ残っているせいか、現地時間の午前3時には目が覚めます。(JSTでは11時)
こんな時のために、やっぱり暇つぶしの本は要りますね。CNNをずっと眺めてもいいですが、段々飽きてくるし、あまり内容が分からないし…。
CNNのCMで、かなりの頻度でBeyondという単語が出てきます。なんとなく印象に残ったのでここにメモしておきます。

今日は東京、大阪間を超える区間をバスで移動。ブダペストからブラチスラヴァ、プラハまでやってきました。
短期間でたくさん回ろうと思うと、旅程に占める移動時間の比率が上がるために、検討の余地ありと思ったりしました。(特に不満というわけではないですが。)
ブラチスラヴァは共産主義の面影がまだ垣間見える地域です。なかなか興味深い地域ですね。

ブダペストの夜景は素晴らしい!フィレンツェ、ヴェネツィア、ブダペストが世界の真珠と言われただけあります。
ただ、日本時間で午前6時なだけに眠気はピーク。さすがにそろそろ寝ます。

ブダペストでは、ウィーン以上に英語が通じず…。文字も読めないので、どの店に飛び込めばいいかも謎。
観光地自体はとても興味深くて、機会があれば2、3日かけて回ってみたいところです。

小ネタとしては、ふたがピンクのミネラルウォーターがガスがないものらしいです。

時差は8時間。
なので、着いた直後はものすごく夜更かしをするくらいの気合いがないと、現地時間21時くらいには眠気がピークに。(でも日本時間にしたら午前5時)

そして今は現地時間で午前5時…。やることがなくて困り中。

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