先日公開されたジブリ映画の最新作「借りぐらしのアリエッティ」。
先週にコンサートも終わり土日に時間ができたので、映画を観にいってきました。
ひさびさに映画館に行ってみたら大盛況。受付の前に長蛇の列ができていました。
なので、ささっとVITで席の予約。こういう時に使い方を知っていると便利ですね。
列に並んで15分我慢するより、携帯で5分で予約処理ができることをもっと知ってもらったほうがきっと便利になると思います。
さて、映画の感想ですが、Yahoo映画の評価通り、とりあえずは無難な出来で満足かな~といった感じです。
先週にコンサートも終わり土日に時間ができたので、映画を観にいってきました。
ひさびさに映画館に行ってみたら大盛況。受付の前に長蛇の列ができていました。
なので、ささっとVITで席の予約。こういう時に使い方を知っていると便利ですね。
列に並んで15分我慢するより、携帯で5分で予約処理ができることをもっと知ってもらったほうがきっと便利になると思います。
さて、映画の感想ですが、Yahoo映画の評価通り、とりあえずは無難な出来で満足かな~といった感じです。
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すでにtwitterではつぶやいている内容ですが、今使っている携帯がとても使い辛いです。
何が使いにくいかというと、まず「クリックする」という行為がしづらい点ですね。
今利用している携帯はタッチパネルになっていて、画面に表示されているボタンやリンクが選択できるようになっているのですが、それが単純に選択すればクリックすることになるのか、OKボタンをクリックしないと次に進めないのかが統一されていないのです。また困ったことに、このOKボタンの表示される場所も左下だったり中央だったりと、いろんな場所にあるのでどうすればいいかが分かりづらいです。
この携帯を企画した人は、こういったところまで頭を回しているのでしょうか・・・?
きっとこの画面はこの人中心で設計、別の画面はまた別の人中心で設計って分けているので、全体的な統一感がなくなっているのではないかと予想。それか、既存の機能に対して別の機能を付けたし付けたししていった結果、継ぎ接ぎ型の設計になったのではないでしょうか。
docomoでは、メニュー画面の項目などを統一するように動いているようですが、こういった使いやすさの部分についても何かガイドを出すなり指針を出すなりして統一を図っていってほしいですね。
何が使いにくいかというと、まず「クリックする」という行為がしづらい点ですね。
今利用している携帯はタッチパネルになっていて、画面に表示されているボタンやリンクが選択できるようになっているのですが、それが単純に選択すればクリックすることになるのか、OKボタンをクリックしないと次に進めないのかが統一されていないのです。また困ったことに、このOKボタンの表示される場所も左下だったり中央だったりと、いろんな場所にあるのでどうすればいいかが分かりづらいです。
この携帯を企画した人は、こういったところまで頭を回しているのでしょうか・・・?
きっとこの画面はこの人中心で設計、別の画面はまた別の人中心で設計って分けているので、全体的な統一感がなくなっているのではないかと予想。それか、既存の機能に対して別の機能を付けたし付けたししていった結果、継ぎ接ぎ型の設計になったのではないでしょうか。
docomoでは、メニュー画面の項目などを統一するように動いているようですが、こういった使いやすさの部分についても何かガイドを出すなり指針を出すなりして統一を図っていってほしいですね。
最近twitterばかりにコメントを書いているおかげですっかりブログの更新が疎かになりつつありますが、ネタさえあれば書こうかと思っているので、どうぞ気長によろしくお願いいたします。
さて、今日は大学のオーケストラを聴きに行ってきました。大学と就職先が結構離れているおかげで、疎遠になりつつあるのですが、演奏会くらいはせめて知っている人がいる間は聴きに行こうかと思い、卒団してから5年も経つにも関わらずだらだらと演奏を聴きに行っております。メインは表題のとおり、ブラームスの交響曲第4番。自分もかつて演奏したことがある曲です。
ひさしぶりに演奏を聴いたんですが、意外と昔のことが頭の中から蘇ってきて懐かしかったです。同回生の人がこのあたりはこんな風に演奏してたな~とか、ここの入りが難しかったな~とか。昔もらったアルバムや演奏会のDVDでも眺めつつ、ちゃんと思い出してみようかと思いました。
今回の演奏は弦楽器がきれいにまとまってる印象でした。社会人オケの現実と比較すると、やっぱり練習時間のちゃんと取れてる大学生の方がこういう時は威力を発揮するわけで、ちょっと羨ましかったですね。。。管楽器もよく響いてました。打楽器はめちゃめちゃ良く聞こえましたw ティンパニの1発目がよく聞こえすぎて若干びっくりしたんですけど、後半は全体に馴染んでたように思います。
次回の演奏会はかなり良いホールでやるそうなので、今度もぜひ聞きに行かないとですね!楽しみにしています。
だいぶ昔から公開されていたようなのですが、ふとしたきっかけで最近知る機会があり
オーケストラの練習の後にホルンを持ちつつ観にいってきました。
映画「オーケストラ」。チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲がとても心地よく聞けます。
見てきた感想としては、ストーリーも素晴らしいし、一番最後の協奏曲も本当に素晴らしい!
オーケストラが映画のテーマになることは度々あったと思いますが、あれだけずっと
映画本編で曲を流し続けることはなかったんじゃないでしょうか。
ヴァイオリンのソロもとても上手くて聞き惚れますねー。
オーケストラ好きなら見る価値あり!の映画でした。
オーケストラの練習の後にホルンを持ちつつ観にいってきました。
映画「オーケストラ」。チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲がとても心地よく聞けます。
見てきた感想としては、ストーリーも素晴らしいし、一番最後の協奏曲も本当に素晴らしい!
オーケストラが映画のテーマになることは度々あったと思いますが、あれだけずっと
映画本編で曲を流し続けることはなかったんじゃないでしょうか。
ヴァイオリンのソロもとても上手くて聞き惚れますねー。
オーケストラ好きなら見る価値あり!の映画でした。
お久しぶりです。かなりひさびさの投稿になります。
最近はtwitterに若干のめりこみ過ぎということで、ブログのメンテナンスが疎かになって
おりますが、一昨日にかなりのネタができたので記録しておきます。
タイトルのままなのですが、オプション取引でかなりでかいのをやらかしてしまいました。。。
ここ最近のギリシャ不安が蔓延する中で、日本株も急落、ドルやユーロも対円で暴落と
とんでもない状況が5月6日の早朝に繰り広げられていました。
また、奇しくもアメリカ市場でP&G株を巡り、某米銀行様が誤発注をやらかしてしまったんじゃ
ないかということで、市場は大混乱。twitter上でも阿鼻叫喚なつぶやきが飛び交っていました。
そんな中、自分はとりあえずFXに関してはこの暴落の波に乗って
ほんの少し利益を積むことができました。
そもそもFXは以前に大失敗をしてしまった経験から、それほどポジションを建てて
いなかったこともあり臨機応変に対応できたといえます。ここは自分の中で70点くらい。
・・・しかししかし、そんな利益を見事に吹き飛ばしてくれたのがオプションのプット売り建玉。
簡単に説明をすると、ここでいうプット売り建玉とは、日経平均が上がるとある範囲で
儲けられる契約数のこと。
これまであまりオプションで痛い目に遭っていなかったこともあり、
たくさんの建玉をもっていたりした状況での株価暴落。
高々300円程度の下落ではあったんですが、短期間での下落かつ決済日が間近だったことで
オプション相場が大変動。建玉の値段(プレミアム)が自分の想定と逆方向に動いたのでした。
今回の損失はあまりでかい声では言えないですが、Y1Mくらい。
当分の間はこの損失が回復できるくらいにはリスクを取らずにがんばろうと思います。
最近はtwitterに若干のめりこみ過ぎということで、ブログのメンテナンスが疎かになって
おりますが、一昨日にかなりのネタができたので記録しておきます。
タイトルのままなのですが、オプション取引でかなりでかいのをやらかしてしまいました。。。
ここ最近のギリシャ不安が蔓延する中で、日本株も急落、ドルやユーロも対円で暴落と
とんでもない状況が5月6日の早朝に繰り広げられていました。
また、奇しくもアメリカ市場でP&G株を巡り、某米銀行様が誤発注をやらかしてしまったんじゃ
ないかということで、市場は大混乱。twitter上でも阿鼻叫喚なつぶやきが飛び交っていました。
そんな中、自分はとりあえずFXに関してはこの暴落の波に乗って
ほんの少し利益を積むことができました。
そもそもFXは以前に大失敗をしてしまった経験から、それほどポジションを建てて
いなかったこともあり臨機応変に対応できたといえます。ここは自分の中で70点くらい。
・・・しかししかし、そんな利益を見事に吹き飛ばしてくれたのがオプションのプット売り建玉。
簡単に説明をすると、ここでいうプット売り建玉とは、日経平均が上がるとある範囲で
儲けられる契約数のこと。
これまであまりオプションで痛い目に遭っていなかったこともあり、
たくさんの建玉をもっていたりした状況での株価暴落。
高々300円程度の下落ではあったんですが、短期間での下落かつ決済日が間近だったことで
オプション相場が大変動。建玉の値段(プレミアム)が自分の想定と逆方向に動いたのでした。
今回の損失はあまりでかい声では言えないですが、Y1Mくらい。
当分の間はこの損失が回復できるくらいにはリスクを取らずにがんばろうと思います。
新羅免税店に来ています。日本語も通じるし、BGMが千の風になってだし、まるで日本のよう。
ブランドが大好きな人にとっては居心地は良さそうです。
ひさびさに来てみたらきれいになってました。
今日あたりが一番見頃そうです。
ブラチスラヴァと言われるとあまり馴染みがないと思いますが、
ブラチスラヴァはスロヴァキアの首都です。 *1
旅行では、ハンガリーのブダペストからバスでブラチスラヴァに移動しました。
ガイドさんの説明によると、共産主義時代の灰色の建物を徐々にカラフルにしている
最中ということで、ところどころに共産主義時代の建物を見ることができました。
とはいえ、それほど違和感ないなーというのが自分の感想です。
ブダペストのイビスホテルから朝焼けを撮ってみました。
ブラチスラヴァに到着するまでの3時間は、ひたすらバスでの移動です。
時差ぼけの影響もあり、移動中はひたすら寝ていました。
外には、風力発電っぽい風車が比較的多く見られました。
ブラチスラヴァに到着後、ブラチスラヴァ城に行きました。
ちょうど改修中ということで、至るところで工事のための柵が見られました。
ブラチスラヴァ城からは、すぐ近くを流れるドナウ川を一望できます。
お城を抜けてからは、旧市庁舎などを眺めます。
街並みを眺めるだけでもそれなりに楽しめます。
ブラチスラヴァはスロヴァキアの首都です。 *1
旅行では、ハンガリーのブダペストからバスでブラチスラヴァに移動しました。
ガイドさんの説明によると、共産主義時代の灰色の建物を徐々にカラフルにしている
最中ということで、ところどころに共産主義時代の建物を見ることができました。
とはいえ、それほど違和感ないなーというのが自分の感想です。
ブダペストのイビスホテルから朝焼けを撮ってみました。
ブラチスラヴァに到着するまでの3時間は、ひたすらバスでの移動です。時差ぼけの影響もあり、移動中はひたすら寝ていました。
外には、風力発電っぽい風車が比較的多く見られました。
ブラチスラヴァに到着後、ブラチスラヴァ城に行きました。
ちょうど改修中ということで、至るところで工事のための柵が見られました。
ブラチスラヴァ城からは、すぐ近くを流れるドナウ川を一望できます。
お城を抜けてからは、旧市庁舎などを眺めます。街並みを眺めるだけでもそれなりに楽しめます。
*1
: チェコからは1993年に分離、独立しました。
日本から3月1日に出発し、その日の夕方にオーストリアに到着します。
飛行機に乗るにあたって気を引くのはやっぱり、オーストリア航空の赤!
客室乗務員の制服も、飛行機の模様も赤いです。
そして、ウィーンのトレンド・アパートメントホテルというホテルに泊まります。
オーストリアなら英語は通じるかな?と思っていたんですが、予想以上に通じない^^;
おじさん、おばさんくらいの年齢だと、普通はドイツ語しか話せないみたいですねー。
いや、自分も日本語+3歳児程度の英語くらいしか話せないんで、似たようなものですが。
ホテルから出発する直前に、近くの丘からホテル付近の風景をパチリ。 寒い中、朝日がとても眩しく、日本にはなかなかない情景を目の当たりにしました。
そこからバスで3時間。ハンガリーのブダペストに到着しました。
ブダペストではフォリントという通貨が使われています。(1フォリント=0.5円)
物価は日本よりちょっと安いかな?という程度。
お昼は、グヤーシュと呼ばれる現地料理を食べてきました。
じゃがいもなんかが入った辛口のスープといったところでしょうか。
お昼を食べた後は、バスで市街地をぐるぐるを回ります。
ブダペストは、「ブダ」と「ペスト」という都市が合併してできた都市で、
ヨーロッパの中でも結構大きな都市だったそうです。
建物もなかなか大規模で雰囲気のある建物が多く、
多くの観光客を魅了してきたんだな、と思いました。
下の写真は、国立美術館をバスから眺めた時に撮ったものです。
国会議事堂も素晴らしいです。(下の写真)
ペスト側(ドナウ川を挟んで東側)からバスは入っていき、マーチャーシュ教会に向かいます。
マーチャーシュ教会には、国会議事堂に展示されている王冠のレプリカも展示されています。
ドナウ川にかかるくさり橋には、ライオン像も見ることができます。
細長い尖塔は、漁夫の砦と呼ばれています。
ペスト側を眺めるには格好のポイントと言われていて、広大な台地を一望することができます。
都市のポストは、赤い箱にホルンのマークが目印です。
英雄広場には、歴代の英雄たちの像が立ち並んでいます。
一番左と、中央右から2番目は要チェックです。
そして、ブダペストでの一番の楽しみは、ドナウ川沿いのクルーズです。
3月ということもありとても寒いですが、ライトアップされた数々の橋や歴史的建造物は見ものです。
飛行機に乗るにあたって気を引くのはやっぱり、オーストリア航空の赤!
客室乗務員の制服も、飛行機の模様も赤いです。
そして、ウィーンのトレンド・アパートメントホテルというホテルに泊まります。オーストリアなら英語は通じるかな?と思っていたんですが、予想以上に通じない^^;
おじさん、おばさんくらいの年齢だと、普通はドイツ語しか話せないみたいですねー。
いや、自分も日本語+3歳児程度の英語くらいしか話せないんで、似たようなものですが。
ホテルから出発する直前に、近くの丘からホテル付近の風景をパチリ。 寒い中、朝日がとても眩しく、日本にはなかなかない情景を目の当たりにしました。
そこからバスで3時間。ハンガリーのブダペストに到着しました。
ブダペストではフォリントという通貨が使われています。(1フォリント=0.5円)
物価は日本よりちょっと安いかな?という程度。
お昼は、グヤーシュと呼ばれる現地料理を食べてきました。
じゃがいもなんかが入った辛口のスープといったところでしょうか。
お昼を食べた後は、バスで市街地をぐるぐるを回ります。ブダペストは、「ブダ」と「ペスト」という都市が合併してできた都市で、
ヨーロッパの中でも結構大きな都市だったそうです。
建物もなかなか大規模で雰囲気のある建物が多く、
多くの観光客を魅了してきたんだな、と思いました。
下の写真は、国立美術館をバスから眺めた時に撮ったものです。
国会議事堂も素晴らしいです。(下の写真)
ペスト側(ドナウ川を挟んで東側)からバスは入っていき、マーチャーシュ教会に向かいます。マーチャーシュ教会には、国会議事堂に展示されている王冠のレプリカも展示されています。
ドナウ川にかかるくさり橋には、ライオン像も見ることができます。
細長い尖塔は、漁夫の砦と呼ばれています。ペスト側を眺めるには格好のポイントと言われていて、広大な台地を一望することができます。
都市のポストは、赤い箱にホルンのマークが目印です。
英雄広場には、歴代の英雄たちの像が立ち並んでいます。一番左と、中央右から2番目は要チェックです。
そして、ブダペストでの一番の楽しみは、ドナウ川沿いのクルーズです。3月ということもありとても寒いですが、ライトアップされた数々の橋や歴史的建造物は見ものです。

最近のコメント
hszaki on ハワイアン・バーガー: 残念・・
alto on ハワイアン・バーガー: 食べたその日にこの記
tetsu on ハワイアン・バーガー: マヨネーズは・・・、
hszaki on ハワイアン・バーガー: マヨネーズ入っていた
tetsu on MovableType5にアップグレード: 指摘ありがとうござい
hszaki on MovableType5にアップグレード: 新年早々、エリクサー
tetsu on FFXIII: win2000って.
alto on FFXIII: こっちでも仕事でちょ
tetsu on 所属オケの演奏会: ごめんなさい^^;