雑記 一覧

ミラーサイトとかどうよ

  • 更新日:
  • 雑記

たとえば、光ファイバーが環境に導入されたとしたら、企業用のダウンロード専用ページとか作ると面白いかもしれません。たとえば、重ためのプログラムを各企業のサイトでダウンロードさせるよりは、こういったところで分散させた方が負担自体は少なくなりますよね。

ただ、これはインフラが整ったらの話。しかも、ダウンロード専用サイトとなるとHDDに負担がかかるので、1年間の交換で持つのかどうか。RAIDとなると、今までのような安いマシンでは対応不可だしなぁ。悩ましいところです。

初めのうちは無料で、広告のみ載っけてみて試してみるというのもありかもしれませんね。

オークションについて調べてみる

  • 更新日:
  • 雑記

とりあえず元手を増やそうということで転売を始めました。そこで活躍するのがオークション。たくさんあるオークションのなかの特性がつかめれば、どんなふうに出品すればいいかが分かります。というわけで、とりあえずあるだけ載せてみます。

http://auctions.yahoo.co.jp/ Yahooオークション
http://www.bidders.co.jp/ ビッダーズ
http://auction.rakuten.co.jp/ 楽天オークション
http://auction.msn.co.jp/ MSNオークション
http://auction.livedoor.com/ livedoorオークション
http://shope.goo.ne.jp/auction/ gooオークション
http://www.guruguru.net/auction/ ぐるぐるオークション
http://www.auction.co.jp/ WANTEDオークション
http://auction.woman.excite.co.jp/ ウーマン・エキサイト・オークション etc

いろいろありますが、市場価格をつかむことが一番大事なのはいうまでもありません。PCなら、800MHz/128MB/20GBくらいで7000円程度。かなり安いです。しかもYahooオークションだとこれより破格なほど安かったりするので、Yahoo->その他っていう構図ができそうな気もします。

yahooのアカウントは今後必要かも・・・。

誰に、なにを、どうやって売るか

  • 更新日:
  • 雑記

会社や事業を興す上で、まずタイトルのようなことを考えるべきだとよく言われています。あまりに漠然としていると結局的外れになってしまったり、逆にしぼりすぎてたりすると売れ行きに影響したりと、なかなか難しい問いです。でも、これさえはっきりしていれば、手段を確保するだけで仕事は成り立つというわけです。

友達が事業を始めようと持ちかけてきました。さて、まだネタはこれから考えていくわけなんですが、友達はどうやらネット上でなにかをしたいらしいです。確かに僕だったらプログラムを公開するとか、携帯アプリを作るとかして、実際に実現する方法を実行できたりするんですが、さてどうなることやら。広告収入とかの大きさってどのくらいのものなんでしょうか。

彼の言い分では、面白いサイトを作ってそこに常連さんを定着させ、その上で広告収入を得たい考えらしいのですが。うーん、なかなか道は長そうです。

京都の電車を調べてみる

  • 更新日:
  • 雑記

さあ、今から帰ろうってことで時刻表を調べます。
http://www.hankyu.co.jp/ 阪急電車
http://www.city.kyoto.jp/kotsu/ 京都交通局
http://www.keihan.co.jp/ 京阪電車

サイトを見ると、どんなイメージを持ってほしいかがわかったりしてちょっと面白いです。阪急のサイトかわいすぎだしo(^o^)oとりあえず神戸へ帰ろうと思うと、7時以降のほうが特急が出てていい感じだというのは分かりました。

携帯って難しい

  • 更新日:
  • 雑記

正確には「携帯メールは難しい」って言ったほうがいいのかも。なんといっても字数がPCメールと比べて制限される。そりゃ簡単な用件ならそれで用が足りるんですが、送りたい情報がちょっとでも増えると不便に感じます。いやまあ、普段メールを使うときの数%くらいなんですけどね。

もともとは電話から発展してきたんだから、メールの性能を要求するのはしょうがないことなのかもしれないですが、もっとメール専門の情報端末みたいなのがあってもいいかも。僕の場合なんですが、電話するのは3日に1回くらいなんで・・・。

あと、情報の欠落という面で、どこまでフォローしたらいいかが分かりにくい!そりゃ、無難にフォローしまくっててもいいんですが、それはそれで話が進まないというか・・・。人間は言葉の内容より、表情を見てどう感じているかを判断する話はわりと有名ですが、それがリアルにできてもいいよね。でも、文章から表情を読み取るなんて、文章力があるか、読解力があるか、それとも相手のことを良く知っているか。このあたりを機械に要求するのは無理があるのかも。
物理的な制限(例えば、空を飛べないとか熱いものを持てないとか)は機械で超えることができるけど、精神的な制限(例えば、思っていることをそのまま伝えるとか、変更させるとか)は無理なんじゃないだろうか。補助的な役割までだと思うんですが、未来はどうなるんでしょうか。

東京ミレナリオって

  • 更新日:
  • 雑記

ものすごく神戸のルミナリエに似てますよね。似てるのは名前だけじゃなくて内容自体も似てるんですが。

[web] 東京ミレナリオ (閉鎖)
[web] 神戸ルミナリエ 

ちなみに語源は、ルミナリエのほうはイタリア語の「電飾」で、ミレナリオはイタリア語の「千年紀」、つまりミレニアムのイタリア語バージョンですね。あと、開催の意図として、ルミナリエは「震災の犠牲者の鎮魂・都市の復興再生」であるのに対し、ミレナリオは「祝祭芸術」。開催時期も、前者はクリスマスまで、後者はクリスマス?元旦とちょっと違います。

でも、東京ミレナリオはあと2回で休止することになってるみたいです。終了する前に1回は見てみたいところです。

このページの上部へ

About

tetsuの日記・雑記です。
日々経験したことを記録していきます。

広告

サイト内検索

最近のピクチャ

  • リアディレーラ

月別アーカイブ

最近のコメント