2009年12月のエントリー 一覧

帰省しました

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  • 帰省, 年末
年末年始に恒例の、実家への帰省イベントをこなしてきました。
大学時代と違ってこれがまた時間がかかるんだわ。ほぼ半日仕事になることは目に見えているので、途中京都によって友達と飲んできました。そして、学生のごとく夜中の3時まで地球を防衛してきました。あれって慣れれば結構いけますねー。不摂生な毎日ですな。

で、大晦日なわけですが、31日になるといつも降雪するんですよね。
帰省した直後はまだ降ってなかったんですけど、1泊すると一面真っ白。さすが地元クオリティです。

ひたすら実家で食べ物が出てくるので、そこだけ怖いのですが(+_+) 頑張って来年も迎えたいと思います。

FFXIII エリクサー

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噂のエリクサーを買ってみました!
飲んでみた感想としては…、ふつうの炭酸飲料かな?て感じです。
若干甘い気もしますが、全然飲めなくもないですね。激甘じゃなくてよかったですヽ(´ー`)ノ

FFXIII 8章までやってみた

ゲームは途中であきらめることが多かったので、FFこそは最後まで攻略してやろうと必死に進めております。ほとんど一本道のゲームですが、映像と曲はとても綺麗なんで、わりとボーッとしながらでも気楽に先に進められます。

で、一旦感想をまとめてみます。
まず、序盤よりは戦闘が戦略的になってきて、多少は緊張感が出てきてます。これまでで一番苦戦したなーと思うのは、ガドリングガンをひたすら使うバイクみたいな敵。直撃すると間違いなくやられるので、プロテスしつつ、ディフェンダーで挑発&ガードでひたすら回避する戦法で頑張ります。
このガドリングガンの予告が出てから発動するまでの感覚が微妙なところで、オプティマ変更+ディフェンダーで挑発+ガードの2回分まで貯めて即発動って感じでやらないと直撃を食らってしまうという・・・。あわてないようにしないとですね。

あと、心に残った点としては、ホープの父さんがいいこといってる点ですかね。
基本的にみんなまじめなことを言ってるんで全部ためになるっちゃなるんですが、現実世界でもあれくらい明言されると説得力ありそうです。

さて、年末までには攻略したいところ。

恵方巻き??

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ぷらぷらと近所を歩いていると、某コンビニの前に宣伝が。

恵方巻き??

いくらなんでも早すぎやしませんかね?
夏におでんとか、冬にアイスとかはある意味潔い印象ですが、恵方巻きって衝動買いするようなものなんでしょうか。買いだめするものでもないし…。

と素朴な疑問がよぎる冬の一日でした。

FFXIII

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今年ももう10日余りで終わりという時期になってまいりました。今年を振り返ってみると、.NETに邁進しっぱなしな状況で、UNIX文化とは異なった概念に翻弄されましたね〜。
.NETをより上手く使うためにMS製品もしっかり勉強しなければ!と感じました。

さて、なんとかボーナスも出たので話題のFFXIIIを買ってみました。2時間ほどやってみましたが、これはゲームというより映画により近い印象です。戦闘も今のところ難しいこともなく、さくさくできます。そして、ひたすらクオリティの高いムービーを眺める!これがFFXIIIの楽しみ方なのかもしれません。

もう少しやり進めていくと違う楽しみ方もあるかもしれませんが、2章前半ではそんな感じです。

3カ国周遊旅行の予定

若干ながら旅費も貯まったので、3月初旬にヨーロッパに行ってきます!
残念ながら2年前とは違い1人旅行になってしまいそうですが、社会人になってしまったらそういうもんだと割り切ることにします。JTBのホームページで申し込むときに何故か「お一人様」って入れる項目があって切なくなりました(;゜ロ゜)

行く都市は、ブダペスト(ハンガリー)、プラハ(チェコ)、ウィーン(オーストリア)の定番3都市です。
ガイドさんありにするか若干迷ったものの、1回目は定番を回るという自分の中での方針に従って、やっぱりありの方向にしてみました。なしの方が予定の自由度は広がるし、気楽ではあるものの、(仕事が忙しくて)予定が組めなかったときのリスクと、先立つものの関係を天秤にかけるとこっちの方が無難かな?と。

3月なんでとても先の話なんですが、とりあえず予告、ということで。

銀だこ

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ららぽーとで買い物をしたついでに、たこ焼き屋「銀だこ」でたこ焼き買ってみました。
たこ焼き食べたの久しぶりやなーと思って、いつ食べたかを振り返ってみたら実は2週間前に食べてました(x_x;) 物忘れが激しすぎ。

「裁判長!ここは懲役4年でどうすか」

仕事も昨日で一段落つき、なんとか無事に家に帰ってきました。
今月はまだやることが残っているものの、一時の山場は過ぎ去ったのではないでしょうか。
この間に次の仕事への鋭気を養っておきたいところです。

さてさて、ちょっとした待ち時間なんかで表題の文庫本を読んでみました。
裁判員制度という制度ができたものの、まだまだなじみの薄い裁判。どんな場所化さえ想像がつかないんですが、表紙のタイトルが面白そうだったので気まぐれで買ってみました。

内容は、著者が傍聴マニアと呼ばれる人から助言を得ながら、裁判で繰り広げられる人間ドラマを観察し、裁判の見どころを面白く紹介する、というもの。傍聴する対象としてどんなものがよいか、起訴をされて何ヶ月後に裁判が始まるか、といった基礎知識?も交えながら、裁判がいかに身近なものかを紹介しているように思いました。
簡裁、地裁、高裁のそれぞれで裁判に特色があって、傍聴人の数によっても裁判の面白さが違うのだとか。少し裁判に興味がわいてきました。

裁判員に選ばれることは当面の間ないと思いますが、傍聴するだけならすぐにできるので、1回は裁判所に行ってみるのもよい経験かもしれませんねー。
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