2008年10月アーカイブ
今日も勉強、明日も勉強と言いつつ、普通の休日を過ごしているtetsuです。
2週間ぶりにホルンを持ち出して基礎練をしていました。
その他、掃除ばかりして1日終わってしまった気がしますが、1つだけ発見をしました。
それは...、skype
(IP電話みたいなもの) は固定電話にしか定額でかけれない!
skypeは海外を中心に展開されているサービスなので、日本では全ての電話に定額ではかけられないとのこと。てっきりどんな電話でも大丈夫だと思った自分は、ちゃんと説明を読んどけってことなんでしょうが。
[web] スカイプ・料金
そんなわけで、払わなくていい料金を払ってしまった気がします。こうなったら、いろんな人にスカイプを宣伝するか!?
2週間ぶりにホルンを持ち出して基礎練をしていました。
その他、掃除ばかりして1日終わってしまった気がしますが、1つだけ発見をしました。
それは...、skype
skypeは海外を中心に展開されているサービスなので、日本では全ての電話に定額ではかけられないとのこと。てっきりどんな電話でも大丈夫だと思った自分は、ちゃんと説明を読んどけってことなんでしょうが。
[web] スカイプ・料金
そんなわけで、払わなくていい料金を払ってしまった気がします。こうなったら、いろんな人にスカイプを宣伝するか!?
昨日帰ってきてから、FXの画面を見ながらデイトレをして、軽く飲める程度の飲み代を稼いでました。最近は値動きが激しすぎて危ないんですけど、画面に張り付いているうちはさっさと注文&損切りもできるんでそれほど危なくはないかな~と。ただ、労力に見合っただけ儲かるかといえば別ですが。
さて、FXの画面を見てて気づいたんですけど、ドルのスプレッドが9銭になってました!(○○どっとコムの話です。) スプレッドというのは、買値と売値の差額のことを言うんですけど、1ドル当たりのスプレッドが9銭ということは、1000ドルの注文を出すと90円は何もしなくてもマイナスになるわけです。ちょっと前までは3銭とか4銭だったのにな~。
でも、今確認したら4銭だったので、その場だけだったかもしれませんが...。
さて、FXの画面を見てて気づいたんですけど、ドルのスプレッドが9銭になってました!
でも、今確認したら4銭だったので、その場だけだったかもしれませんが...。
1ヶ月間に信じられないほど値を下げた日経平均。為替も年初では考えられなかった水準にまで下落してきています。チャートを月足で見るとその下げっぷりがリアルに読み取れます。
[web] チャート 日経平均株価 -Infoseek
で、昨日はついにこんな価格にまで。
今日の朝に閉めたNYダウもかなり下げたようなので、月曜にはこの価格がバブル後最安値(7,603円76銭) を更新されることも十分にあり得るでしょう。
[web] チャート 日経平均株価 -Infoseek
で、昨日はついにこんな価格にまで。
今日の朝に閉めたNYダウもかなり下げたようなので、月曜にはこの価格がバブル後最安値
必ずしも一般的にそうとは言えませんが、少なくとも自分には当てはまります。。。
現在、VB.NET(Visual Basicというプログラミング言語を、.NET Frameworkという土台で動かす仕組み。) の勉強中です。これまで大学で勉強してきたプログラミング言語はJava(携帯アプリでもよく見られるあれです。) で、VBとは全く縁がなかったので、涙が出そうなほど苦戦しています。
何が違うかといえば、まったく違うとしか言いようがないほど(>Д<;)
言語仕様がさっぱり違っていて、デリゲートとかNullable構造体とかほとんど聞いたことない用語が満載。慣れればそうでもないのかもしれませんが、どうでもいいところに気を遣わないといけないのはとても面倒くさい。
早くクラスをバリバリ使いこなして、それなりのアプリが作れるようになりたいです。
それ以外にも、C#.NETやOracle Master、アプリケーションエンジニア試験(新制度では、システムアーキテクト試験になるそうな。ハイレベルすぎやし。) などなど、今後も勉強すべき内容が満載。今回受けている研修の延長線上にある、MCTSという資格を目指そうと思うと、いったいどれだけ頑張ればいいんだか。
今はとりあえず目の前の研修に集中しないと(;´д⊂
現在、VB.NET
何が違うかといえば、まったく違うとしか言いようがないほど(>Д<;)
言語仕様がさっぱり違っていて、デリゲートとかNullable構造体とかほとんど聞いたことない用語が満載。慣れればそうでもないのかもしれませんが、どうでもいいところに気を遣わないといけないのはとても面倒くさい。
早くクラスをバリバリ使いこなして、それなりのアプリが作れるようになりたいです。
それ以外にも、C#.NETやOracle Master、アプリケーションエンジニア試験
今はとりあえず目の前の研修に集中しないと(;´д⊂
今日は変換ミスでえらい目に遭ったので、どうしたら同じミスをしないで済むかを考えてみます。
1.ATOKを使う : 仕事で使うのは難しいかも
2.IME辞書を鍛える : 時間がかかる
3.テキストファイルに辞書を作り、なんらかの方法でバリデート : 面倒くさい
4.印刷してレビュー : 時間はかからないが、なんとかしたい
他にもアイデアがあればコメントに。
1.ATOKを使う : 仕事で使うのは難しいかも
2.IME辞書を鍛える : 時間がかかる
3.テキストファイルに辞書を作り、なんらかの方法でバリデート : 面倒くさい
4.印刷してレビュー : 時間はかからないが、なんとかしたい
他にもアイデアがあればコメントに。
今日は半年に一度の情報処理技術者試験の日。
実質1週間しか勉強してないのにいかにしてやり遂げるか。今まで経験したことのない壁に立ち向かおうとしています。(いやまあ、落ちても別に受験料だけしか痛くないんだけど。)
そんなわけで、ここ1週間使っていたテクニカルエンジニア(NW)のテキストを持って受験会場へ。
そして受験...φ(・_・")
解いてて感じたんですけど...、午前問題ってテキストに載ってなかったこともたくさん出てない!?どちらかと言えば、ソフトウェア開発技術者の時に聞かれた問題もけっこうあったりして。なんでじゃー!と思ってテキストを見たら。
帯のところに、「秘伝の解法テクニックで午後問題をクリアする!」って書いてある!
∑(゜△゜;)
午後問題限定...。そりゃ載ってないわ(>Д<;)
というわけで午前問題でへこみつつ午後問題をさくさくと解いてました。ああ泣ける。(午前問題がボーダーを通らないと午後問題は採点されないのです。)
実質1週間しか勉強してないのにいかにしてやり遂げるか。今まで経験したことのない壁に立ち向かおうとしています。(いやまあ、落ちても別に受験料だけしか痛くないんだけど。)
そんなわけで、ここ1週間使っていたテクニカルエンジニア(NW)のテキストを持って受験会場へ。
そして受験...φ(・_・")
解いてて感じたんですけど...、午前問題ってテキストに載ってなかったこともたくさん出てない!?どちらかと言えば、ソフトウェア開発技術者の時に聞かれた問題もけっこうあったりして。なんでじゃー!と思ってテキストを見たら。
帯のところに、「秘伝の解法テクニックで午後問題をクリアする!」って書いてある!
∑(゜△゜;)
午後問題限定...。そりゃ載ってないわ(>Д<;)
というわけで午前問題でへこみつつ午後問題をさくさくと解いてました。ああ泣ける。
東野圭吾が著した探偵ガリレオの続編、予知夢を読んでみました。
探偵ガリレオでは、捜査一課の草薙俊平が担当する事件の不可思議な科学現象を、助教授の湯川学が解き明かしていくという展開だったのですが、今回の予知夢では、よりオカルト色の強い事件が対象となっています。
この小説は短編集になっているのですが、どの作品もオカルト現象が事件を劇的に解決するための糸口になっていたりします。夢や幽霊、火の玉などなど...。普通なら簡単に見逃してしまいそうな現象を草薙は疑問に思い、湯川が解決に導きます。どれも予想外な結末が待っています!
で、その謎とは関係ないのですが、個人的に綱引きをした時に腰を上げた方が力強く引けるっていうのに「???」となっていました。説明では、腰を上げることで相手をやや引っ張り上げるような形になり、それが垂直抗力の増加をもたらすことによって静止摩擦力が増える→滑りにくくなる、となっています。が、そんな劇的に静止摩擦力が増えたりするものなんでしょうか。逆に上がりすぎると、相手の引っ張る力をそのまま受けてしまう(車のギアでいうなら4速とかの高い方になるイメージ)ので不利だと思うのですが...。
とても薄いので、簡単に読めると思われます。短編が好きなら予知夢から、長編が好きなら容疑者Xの献身から読んでいってもいいと思います。
探偵ガリレオでは、捜査一課の草薙俊平が担当する事件の不可思議な科学現象を、助教授の湯川学が解き明かしていくという展開だったのですが、今回の予知夢では、よりオカルト色の強い事件が対象となっています。
この小説は短編集になっているのですが、どの作品もオカルト現象が事件を劇的に解決するための糸口になっていたりします。夢や幽霊、火の玉などなど...。普通なら簡単に見逃してしまいそうな現象を草薙は疑問に思い、湯川が解決に導きます。どれも予想外な結末が待っています!
で、その謎とは関係ないのですが、個人的に綱引きをした時に腰を上げた方が力強く引けるっていうのに「???」となっていました。説明では、腰を上げることで相手をやや引っ張り上げるような形になり、それが垂直抗力の増加をもたらすことによって静止摩擦力が増える→滑りにくくなる、となっています。が、そんな劇的に静止摩擦力が増えたりするものなんでしょうか。逆に上がりすぎると、相手の引っ張る力をそのまま受けてしまう(車のギアでいうなら4速とかの高い方になるイメージ)ので不利だと思うのですが...。
とても薄いので、簡単に読めると思われます。短編が好きなら予知夢から、長編が好きなら容疑者Xの献身から読んでいってもいいと思います。
ただ今、自己紹介のためのpowerpointを作成中です。
配属が決まってからすでに2か月。今の時点で自己紹介をしてどうなんだろう?という疑問もありますが、そこは大人力を発揮してスルーです。
そんなわけで、これまで受けてきた研修の記憶やら、もらった資料やらを探しているわけですが...。なんだかいろいろと忘れている部分が!4月くらいにどんな研修してたっけな~て1時間くらい悩んだりしたんで、たまには振り返ることも重要だと思いました('◇')ゞ
先輩のアドバイスでは、「前半でこれまでを振り返ってみて、最後に将来はどうするかってつなげるとよいよ」ということだったので、また明日修正+追加してみます。
配属が決まってからすでに2か月。今の時点で自己紹介をしてどうなんだろう?という疑問もありますが、そこは大人力を発揮してスルーです。
そんなわけで、これまで受けてきた研修の記憶やら、もらった資料やらを探しているわけですが...。なんだかいろいろと忘れている部分が!4月くらいにどんな研修してたっけな~て1時間くらい悩んだりしたんで、たまには振り返ることも重要だと思いました('◇')ゞ
先輩のアドバイスでは、「前半でこれまでを振り返ってみて、最後に将来はどうするかってつなげるとよいよ」ということだったので、また明日修正+追加してみます。
献血に行った後、なぜか肉を食いたい!と思ったので、急遽弟の家に行くことにしました。実は弟は現在引っ越しの真っ最中。新しい家(というか寮)に引っ越してきて2日目というとんでもない日に行く僕はかなり迷惑な人です(>Д<;)
そんな思いつきをさっさと実行に移すべき、横浜某所に電車に乗って移動します。
僕の住んでいるあたりから弟のいるところまでは、電車で90分程度かかります。電車の乗り換えは2回ほど。一応、1回でも行く方法があるのですが、東京駅の乗換がとんでもなくて10分程度も歩く必要があるという...。全く、同じ駅か!?と突っ込みたくなるほどです。
で、横浜某所に着いたころには20時頃。近くにあった焼肉屋「○角」に入ります。
その牛○ではひたすら肉を食べまくり、最後にクッパを食べて終了。かなり満足しました。
その後に弟の家に潜入。
引越しした直後という雰囲気がかなり漂っていました。段ボールの山ができてるあたり、片づけるのが大変そうな印象でした。
でも、眺めはとても良くて、晴れているとこんな景色を拝むことができます。
行くのはちょっと遠いんですけど、住みやすそうな環境でした。
せっかくなので帰る直前に部屋の片づけをちょっと手伝ってきました。
そんな思いつきをさっさと実行に移すべき、横浜某所に電車に乗って移動します。
僕の住んでいるあたりから弟のいるところまでは、電車で90分程度かかります。電車の乗り換えは2回ほど。一応、1回でも行く方法があるのですが、東京駅の乗換がとんでもなくて10分程度も歩く必要があるという...。全く、同じ駅か!?と突っ込みたくなるほどです。
で、横浜某所に着いたころには20時頃。近くにあった焼肉屋「○角」に入ります。
その牛○ではひたすら肉を食べまくり、最後にクッパを食べて終了。かなり満足しました。
その後に弟の家に潜入。引越しした直後という雰囲気がかなり漂っていました。段ボールの山ができてるあたり、片づけるのが大変そうな印象でした。
でも、眺めはとても良くて、晴れているとこんな景色を拝むことができます。
行くのはちょっと遠いんですけど、住みやすそうな環境でした。せっかくなので帰る直前に部屋の片づけをちょっと手伝ってきました。
Oracle Master Bronzeの試験のためにわざわざ千葉某所まで出てきたので、ついでに成分献血もしてきました。献血はこれまでに何度もしたことあるんですが、成分献血は初めての体験。時間もかかるんですけど、試しにやってみました。
成分献血を受けるまでに、通常の献血とは余分にいくつか質問をされました。とは言っても、多くの場合は問題なく通過すると思われます。45分程度の長丁場なので、テレビでも見つつ、ボーっと過ごします。
普通の献血でもそうなんですが、やっていくうちに段々ペースが遅くなっていくみたいです。犬が咥えるようなものを持って、ゆっくり握ってくださいって言われます。でも、握っていくうちにペースは回復するようなんですけどね~。
なんとなく気分が悪くなりつつ終了。ちょっとこれからは成分献血は自重しようかなー。
成分献血を受けるまでに、通常の献血とは余分にいくつか質問をされました。とは言っても、多くの場合は問題なく通過すると思われます。45分程度の長丁場なので、テレビでも見つつ、ボーっと過ごします。
普通の献血でもそうなんですが、やっていくうちに段々ペースが遅くなっていくみたいです。犬が咥えるようなものを持って、ゆっくり握ってくださいって言われます。でも、握っていくうちにペースは回復するようなんですけどね~。
なんとなく気分が悪くなりつつ終了。ちょっとこれからは成分献血は自重しようかなー。
前回受験したOracle Master Bronze試験の辛い経験を糧に、今日再挑戦してきました!
受験会場は前回と同じ千葉県某所。
(と言っている時点で、ほぼ限定されるわけなのですが。)
試験を受ける直前に、精神的に落ち着くためにAfternoonTeaに入り、さつまいも(というかおさつどきっ?) のチャイを頼んで無駄に感動していました。あれはかなりおいしいです!ヽ(´ー`)ノ
で、前説を聞き、さっさと受験(*゜―゜)
...これは前回と比べてめちゃめちゃ簡単なのでは!?と思えるくらいさくさく解けました。
というわけで無事にOracle Master Bronze SQL基礎Iに合格しました(´∇`)
今度の山場は来週のテクニカルエンジニア(ネットワーク)ということになります。こっちの方が本気でまずい(>Д<;)
受験会場は前回と同じ千葉県某所。
(と言っている時点で、ほぼ限定されるわけなのですが。)
試験を受ける直前に、精神的に落ち着くためにAfternoonTeaに入り、さつまいも
で、前説を聞き、さっさと受験(*゜―゜)
...これは前回と比べてめちゃめちゃ簡単なのでは!?と思えるくらいさくさく解けました。
というわけで無事にOracle Master Bronze SQL基礎Iに合格しました(´∇`)
今度の山場は来週のテクニカルエンジニア(ネットワーク)ということになります。こっちの方が本気でまずい(>Д<;)
先週くらいに勉強用に本を探しに行ったら、ちょっと面白そうな本を発見してしまいました。その名も「Dr.きたみりゅうじのSE業界ありがち勘違いクリニック」。この本では、一般の方から見たSE業界の、とんでもない勘違い事例が紹介されています。ちなみに、Tech総研でもその内容が見られます。
[web] Dr.きたみりゅうじのSE業界ありがち勘違いクリニック - Tech総研
多分、このブログをよく読んでいる方は、SEがどんな職業かさっぱり知らないか、逆に知りすぎてて解説する必要もないかの両極端だと思うのですが、この本を読むことでいい意味でも悪い意味でもSEの事情を知ることができます。しかも、結構面白いです。
とりあえず上のURLから記事を読んでみて、面白いなwと思った人はぜひ読んでみてください。どうでもいい人は適当にパラパラっと流してみたらいいと思います。
[web] Dr.きたみりゅうじのSE業界ありがち勘違いクリニック - Tech総研
多分、このブログをよく読んでいる方は、SEがどんな職業かさっぱり知らないか、逆に知りすぎてて解説する必要もないかの両極端だと思うのですが、この本を読むことでいい意味でも悪い意味でもSEの事情を知ることができます。しかも、結構面白いです。
とりあえず上のURLから記事を読んでみて、面白いなwと思った人はぜひ読んでみてください。どうでもいい人は適当にパラパラっと流してみたらいいと思います。
突然ですが、PMを目指そうと思っています!
(PMを検索してみたら案外いろんな単語があるものなんですね。午後とか首相、プロメチウム、ピコメートルなどなど...。)
ちなみにここで言っているPMとは、プロジェクトマネージャーのことです。
プロジェクトマネージャーのお仕事というのは、(1)お客さんと折衝してシステムの要件を決め、(2)システム構築のための要員、財源を確保し、(3)完成までのスケジュールを検討してメンバーに仕事を割り振り、(4)システム構築中に発生した問題を解決、もしくは回避するように行動することです。その他、雑用も含めていろいろなことをします。
とは言っても、今の自分自身の仕事と比較すると分野が違うので、できるかどうかは分からないのですが、目標を立てる分にはなんでもいい気がします。もうちょっと仕事に慣れて、全体感をつかんでから現実的な方針を立ててみることにします。まだ開発者として全然経験がないのにPMなんてとてもとても...。
(PMを検索してみたら案外いろんな単語があるものなんですね。午後とか首相、プロメチウム、ピコメートルなどなど...。)
ちなみにここで言っているPMとは、プロジェクトマネージャーのことです。
プロジェクトマネージャーのお仕事というのは、(1)お客さんと折衝してシステムの要件を決め、(2)システム構築のための要員、財源を確保し、(3)完成までのスケジュールを検討してメンバーに仕事を割り振り、(4)システム構築中に発生した問題を解決、もしくは回避するように行動することです。その他、雑用も含めていろいろなことをします。
とは言っても、今の自分自身の仕事と比較すると分野が違うので、できるかどうかは分からないのですが、目標を立てる分にはなんでもいい気がします。もうちょっと仕事に慣れて、全体感をつかんでから現実的な方針を立ててみることにします。まだ開発者として全然経験がないのにPMなんてとてもとても...。
日経平均の下落基調はとどまるところを知らず、ついに9200円台にまで到達してしまいました。いつになったら底を打つんでしょうか...。
もうすでに10月ですね。10月と言えば秋、秋といえば秋刀魚です。
そんなわけで、会社から帰ってきたあとにフライパンで秋刀魚を焼いてみました。
秋にとれる刀のような魚。それが秋刀魚。
言い得て妙な漢字だと思う今日この頃。スーパーで1匹88円の激安価格で手にいれてきました。
この秋刀魚に塩を振り、フライパンの上に載せます。
そして待つこと約10分。
見事に表面の皮がはがれました…m(_ _)m
さらに焼くこと3分。
そして見た目はちょっと変な秋刀魚の塩焼きができましたとさ。
でも、意外とおいしくできました。
そんなわけで、会社から帰ってきたあとにフライパンで秋刀魚を焼いてみました。
秋にとれる刀のような魚。それが秋刀魚。
言い得て妙な漢字だと思う今日この頃。スーパーで1匹88円の激安価格で手にいれてきました。
↓88円の秋刀魚
この秋刀魚に塩を振り、フライパンの上に載せます。
そして待つこと約10分。
見事に表面の皮がはがれました…m(_ _)mさらに焼くこと3分。
そして見た目はちょっと変な秋刀魚の塩焼きができましたとさ。でも、意外とおいしくできました。
今日はお昼から幕張メッセで催されているCEATEC JAPAN 2008に行ってきました。
CEATEC(シーテック) とは、アジア最大級の映像・情報・通信の国際展示会のことです。
[web] CEATEC JAPAN 2008
[wiki] CEATEC JAPAN - Wikipedia
そこでは様々なプレゼンテーションがなされていて、規模の大きさを実感させられます。一般ユーザ向けの展示が多く、視覚に訴えるインターフェースは目を見張るものがありました。特に精密機械に関する展示が注目を浴びていたように感じます。



CEATEC
[web] CEATEC JAPAN 2008
[wiki] CEATEC JAPAN - Wikipedia
そこでは様々なプレゼンテーションがなされていて、規模の大きさを実感させられます。一般ユーザ向けの展示が多く、視覚に訴えるインターフェースは目を見張るものがありました。特に精密機械に関する展示が注目を浴びていたように感じます。



ITソリューション系はあまり大々的にはやっていなかったので、お仕事的にはちょっと不満でしたが、個人的には楽しめた展示でした。来年もきっと開かれるはずので、見に行ってみようかと思います。
職場で教えてもらっている先輩さんに、基本設計所を見せたら
「これはどちらかといえば詳細設計書に近いな~」と言われてしまいました。
つまり、システムをどのように実現するかという手段は書かれているんですが、基本設計所に本来盛り込むべき、システムの目的が書かれていないということ。大学時代にも習っていた内容だっただけに、ショックを受けた瞬間でした。
こういった目的なき基本設計書と同様にまずいのが、目的なき新技術の投入。
今回読んだ「UMLは手段」という新書の中では、なんのためにUML(Unified Modeling Language) を導入するのかを明確にしておかないと全く役に立たないよということを示しています。
この本で書かれていることはわりと当たり前の話ではあるのですが、こういった形で文書にして示されると「おー、納得」と思えることもありました。UMLを使えばシステム開発がうまくいくというわけでもなく、本当なら設計手法論についても検討すべきだとか、いろいろな注意点が書かれています。システム開発をしている人でないと話の内容はさっぱりだと思うんですが、個人的にはとても勉強になりました。
本書の後半では、アーキテクトとはどんなものかについても書かれています。こちらにも興味がある方は一読の価値ありです!
「これはどちらかといえば詳細設計書に近いな~」と言われてしまいました。
つまり、システムをどのように実現するかという手段は書かれているんですが、基本設計所に本来盛り込むべき、システムの目的が書かれていないということ。大学時代にも習っていた内容だっただけに、ショックを受けた瞬間でした。
こういった目的なき基本設計書と同様にまずいのが、目的なき新技術の投入。
今回読んだ「UMLは手段」という新書の中では、なんのためにUML
この本で書かれていることはわりと当たり前の話ではあるのですが、こういった形で文書にして示されると「おー、納得」と思えることもありました。UMLを使えばシステム開発がうまくいくというわけでもなく、本当なら設計手法論についても検討すべきだとか、いろいろな注意点が書かれています。システム開発をしている人でないと話の内容はさっぱりだと思うんですが、個人的にはとても勉強になりました。
本書の後半では、アーキテクトとはどんなものかについても書かれています。こちらにも興味がある方は一読の価値ありです!


最近のコメント
karasu on WEKA利用中にメモリ不足で終了してしまう時の対策: この記事のおかげでめ
これと同じもんだいかな on Perl:コマンドライン引数でつまずく: http://has
これかな on Perl:コマンドライン引数でつまずく: http://has
tetsu on 自己紹介してきました: みんな知ってるから自
Johnny on 自己紹介してきました: こちらに帰ってこられ
tetsu on スカイプの支払い: そうなんですよ~。
altoria on スカイプの支払い: ありゃぁ…。節約のつ
tetsu on 弘法筆を選ばず。PG言語を選ぶ: C#はそうかも。VB
hszaki on 弘法筆を選ばず。PG言語を選ぶ: VB.NETは、知ら